河村整骨院

治療内容

受付時間 8:00〜12:00/16:00〜20:00(日曜・祝日、水・土曜の午後 休診)

背骨・骨盤矯正 股関節矯正 医療マッサージ

背骨・骨盤矯正(保険料とは別途、実費診療費が必要となります)

急な腰痛や頭痛。慢性的な肩こり、膝痛などほとんどの症状改善に効果的!

日本古来より伝わる背骨・骨盤矯正で症状を改善しましょう。
本物の技術だから何百年も伝承されてきた技術なのです。

戦国時代、生死を賭けた合戦で首が動かない、腰が立たないでは命を落とします。そんな中、今すぐ動けるようにする必要性から生まれた矯正法です。

古来より伝わる矯正法を現代の生活に合わせ、ほとんどの痛みの原因である背骨や骨盤の歪みを整えます。

例えば、 首の骨のバランスが崩れると、傾いた頭の重さを支えるため、首の筋肉は緊張を強いられます。
この状態が長く続くと筋肉は硬くなり、いわゆる慢性的な肩こりの原因となります。
さらに、支える限界を超えると寝違えの原因ともなります。

上記は一例ですが、いままで色々な治療を受けたが改善されなかった、
そんな方はぜひ一度当院へご来院ください。本物の矯正法であなたの症状の改善を目指します。

股関節矯正

足の長さが違う、正座ができないなど下半身の症状に重点的に着目した治療法

左右の足の長さの違いや、アンバランスによって体は様々な影響を受けます。
左右の足に掛かる負担の違いによって筋肉は過剰に緊張し、膝を曲げにくくし、さらには足の左右差を補うために骨盤は傾き、骨盤が傾くことで背骨も傾きねじれます。
背骨にはあらゆる神経が集中しており、傾きやねじれが発生すると、神経を圧迫しそのことによって臓器の機能が低下し、血流やリンパの流れが悪くなって、人間が本来持っている自然治癒力を大きく損なってしまう可能性もございます。

しかし実際には、骨折や先天性異常でなければ左右の足の骨の長さは同じなのです。足の長さの違いの原因は、実は股関節のはまり方の違いによって発生することが多いのです。太ももの骨と骨盤のつなぎ目を股関節といい、人体の体重を支える重要な関節です。

この関節に着目し、左右の股関節のはまり方を矯正することで足の左右差、骨盤、背骨まで改善させようという治療法です。

医療マッサージ

筋肉の偏り、クセを改善する医療マッサージ

疲労回復とともに、体のバランスを司っているもうひとつの大切な要素、筋肉の偏り、クセを改善します。

筋肉も骨格と同様、体のバランスを保つのに重要な働きをしています。当院では初めに、背骨・骨盤のバランスを整え、その後、安定した状態が長く体に身に付くように筋肉の偏り、クセを取るマッサージを行なっております。

当然、心身ともに疲れた体を癒し、血流循環を促進させ疲労の回復も同時にはかります。

鍼治療(出戸店のみ)

東洋医学の考え方に基づいた、エネルギーの流れを考えた治療法

鍼治療は現在出戸店のみで行っております。
詳しくは出戸店までお問い合わせください。

電気療法について

当院では徒手を用いる手技療法(マッサージや矯正治療)の前に、
それぞれの疾病の治療効果をいっそう高めるために電気療法を用いております。

当院では、様々な電気治療を取り扱っていますので、それぞれをご紹介します。

干渉電流療法

周波数の異なる2種類の電流を組み合わせて通電する電気療法です。干渉波電流による筋肉の電気的な収縮作用によって筋肉の緊張をほぐし、血流を促します。捻挫・ムチウチ・肩こり・腰痛・五十肩・ひざの痛み・ストレス・神経痛・腱鞘炎・テニス肘などに効果があります。

干渉電流療法

低周波電流療法

捻挫等の痛みのある部位に低周波電流を流し、痛みを司る感覚神経を刺激し、痛みを伝達する機能に変化を及ぼし、脳に痛みの感覚を伝えにくくします。

低周波電流療法

遠赤外線電気療法

電気治療器特有のビリビリ感が苦手な方には、筋肉を温めて血行を促す遠赤外線電気を使用します。

遠赤外線電気療法

ヘルストロン

ヘルストロンとは日本で初めて厚生労働省に医療用具として承認された電位治療器です。人工的に作り出した高圧電界が空気のように優しく体を包み込む方式で、この高圧電界が自然治癒力を高め、体調を整え健康の維持・促進をはかります。体に直接電気を流すわけではないので、電気特有のビリッとした感覚もなく安心して使用できます。

効果・効能としては「頭痛・肩こり・慢性便秘・不眠症」の4つの症状の緩和が特徴的です。ヘルストロンは継続してご利用いただくとより効果的です。

ヘルストロン
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診療時間&休診日

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午後診 4:00 〜 8:00

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